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ロマンシングサガ

[ SFC ]

10点
 フリーシナリオの採用やキャラ成長の方法等、革新的な試みに溢れたRPG。一部熱狂的な信者を生み出す事に成功したが、その反面今までのRPGからの急激な変化に順応できないプレイヤーには理解できない部分があるのも事実。
 8人のキャラクターの中から主人公を選び物語は始まる。違うのは序盤だけで中盤辺りからは同じイベントを辿る事となる。だが、どのイベントを辿るかはプレイヤーの自由であり、極端に言えば殆どイベントを起こさずにエンディングを迎える事も可能。ストーリーに沿って世界観を紹介していく事が可能な一本道RPGとは違い、プレイヤーが冒険する事で世界観を感じ取る。これを可能としているのは他のゲームに類を見ないほど緻密に計算されている世界観の設定である。ゲーム上で明示的な説明も無く、イベントなどに現れてくる事も少ないがこの世界の状況を感じさせてくれる部分は多い。
 致命的バグが多少目立つが、丁寧に作りこんであるゲームであることは確実。お奨め

reviewed by 黒子


9点
 人生を生きるにおいて、一つの目標を設定したとしよう。その目標に達するためには、あらゆる手段が考えられる筈である。この世に生れ落ちて以来、多くの要因による様々な束縛を受けながらも、人間というものには常に多くの選択肢が与えられている筈である。
 「役割(ロール)を遊戯(プレイ)する」という概念で生まれたRPG(即ち、ロールプレイングゲーム)は、当初紙とサイコロと筆記用具で遊ぶゲームだった。プレイヤーは自分が演じるキャラクターを紙の上に記載し、そのキャラクターが持つ能力を定められたルールに従って創造する。そしてゲームマスターが創造したゲーム世界を、あたかも自身がキャラクターに成り替わってそこに存在しているかのように演じ、目標を定め、それに向かってあらゆる手段を講じる。その目標(簡単な例えとして、お姫様を救ったり、村をモンスターから解放したり)を達成することと、その過程を楽しみ、キャラクター演技を楽しむのがゲームの目的である。
 このRPGがテレビゲームに移植された時、「自由選択」というものが失われた。当時のプログラム技術の限界だったのか、それとも故意によるのかは定かではないが、決まったステップを踏んで目標の達成に至るゲームが巷に溢れた。折りしも日本の受験戦争が過熱していて、マニュアル通りに与えられたものしかこなせない子供の主流層を対象に、このような形式のRPGが大当たりしたのである。これが、RPGブームの到来だったと筆者は記憶している。しかし、面白くないのは古い時代のRPGに親しんできた者達である。定められたルートに従わないと目標を達成できないなんて、余りにも味気ない!
 ・・・そんな不満を打破したのが、ロマンシングサガの到来だった。
 フリーシナリオシステム。
 基本的に何をするかはプレイヤーの自由。その気になれば人殺しすら出来る。悪の道に手を染め、地獄の主と交渉することも出来る。もちろん、正義の味方として天の神の祝福を受けることも出来る。極端な話、ただ単に戦闘回数を増やし、自らの能力を極限にまで鍛錬すれば、何のステップも踏まないままラストボスを倒しにいける。
 「世界を救う」という簡単なクリア条件が提示されていて、それに至る道はプレイヤーの自由だという構成である。
 当時、日本の受験戦争は依然激しさを増していた。当然、やはりマニュアル子供が主流として君臨していたと思う。だからこそ、自由なシステムは当時戸惑いを持って受け止められ、ロマンシングサガは「くそゲー」として認識されていた。
 しかしかなりの時を経た今、どうして根強いロマンシングサガのファンが後を絶たないのだろうか?
 それは、従来のRPGに対して一つの問題提起と解決を示した作品だったからだと筆者は考える。また、今でも定められたステップを要求するRPGが主流であり、それに対し物足りなさを感じる人たちが少なからず存在していて、そんな人々がロマンシングサガのような形のRPGを渇望してやまないのであろう。かく言う筆者もそうである。
 ただ一つ難点は、このゲームが提示した選択肢には基本的に「やる」と「やらない」の二つに大別されていた所である。つまり、選択が余りにも単純だったということである。しかし、この問題は次回作への期待という形を取ったのは確かだった。
 このロマンシングサガはRPGの取り得る形式にバリエーションを与え、既存のRPGへのアンチテーゼとして働いたのは確かである。
 ロマンシングサガはRPGのフロンティアを開拓したパイオニアである。

reviewed by あめのぼる


10点
RPGの超大作?と思う。人の話を聞けば新たな場所が出るし、何をしても自由。悪事を働くも良し、困ってる人を助けるも良し、「アフマド」様を殺るのもy(略

とにかく、四天皇のおつかいイベントや、戦闘回数による仲間の出現、イベントの発生等、本当に奥が深い。ただ「ラスボス」についての話も進めて行くなかで聞けるし、その他にも沢山やる事がある中で、一体何をすればいいのかを考えるのもいいと思う。全部を頑張ってクリアするのも良いし、必要最低限のイベントだけでもクリア出来る事は出来るし。しかしそのためには順序を考えることも必要。間違えるとそれ以後話が進まなくなったり、元の状態に戻らなくなったり。

前半は金については厳しいが、後半はどんどん手に入るのでかなり楽。プレイしたこと無い人には是非やることをお勧めします。

reviewed by 十六夜


9点
RPG系のゲーム
このFFBの中にも名前の由来となったものが
多数含まれているという作品。
きっと黒子sもファンなのでは!?w
このゲームはRPGには珍しく
Lvという概念が存在しません
戦えば戦うほど強くなります。
武器も使えば使うほど強くなります
でも、使わないとずっと弱いままです^^;
だから序盤に弱いキャラが出来てしまうと
ずっと弱いままなんですよね・・・
でも強くしようと思えばいくらでも強くなる
このゲーム!
ストーリーは何パターンかあるんですが
最終的には同じラストボスにたどり着くのです!
色々なストーリーがあるので
何回でも楽しめます
とてもオススメです

reviewed by グロリアス


6点
このゲームはとにかく自由度が高い。まずプレイして最初に思ったことはこれだ。
まず、主人公を選ぶ。そこから物語は始まるのだが、オープニングの後はとにかく自由。
自由なのはいいが、あまりにも自由すぎてどこへ行けばいいのかわからなくなることもしばしば。
仲間も自由に集められるというのは良かったと思う。
実際、パーティに空きがあり、「あ、仲間になってくれるのならしちゃおう」なんて思って手当たり次第集めてたら集めてたら・・・すぐにパーティは一杯になり、仲間にしたいと思うキャラまで仲間にできなかったということもよくあった。

総合的には面白いゲームだとは思ったが、しかし目的というものがなかなか見つけにくくてちょっときついかなと思ったゲームでもあった。

reviewed by マルコシアス


8点
 スクウェアのRPGゲームでサガシリーズです
他にもスクウェアは魔界塔士SAGAやサガフロンティアや
アンリミテッドサガを出していてその中のシリーズで一番面白いのが
このロマンシングサガです
 なんかFFBに結構取り入れられてる物が多いゲームです
例えばモンスターの名前(サルーイン シェラハ デス等)とか
アイテム名(闇のブラックダイア 水のアクアマリン等)とか
いろいろ取り入れられています。ということは管理人の黒子sは
実はロマンシングサガ好きかな?(ドウデモイイw
 まぁそんな話は置いてといてゲームシステムを紹介しましょう
ロマンシングサガは他のゲームとは違うことがあります
 1つ目はストーリー上分かれ目が出てきますそれをどこに進んでも
最後には同じところにたどり着く所です
俺敵にはいくつかのエンディングを作れば結構やり込めたカナァ....
(チョットザンネン^^;まぁドコから行ってもいいなら迷わないけど...
 2つ目はバトルシステムです
まずはLV&;経験値が無いと言う事です
このゲームはLV&;経験値がない変わりにステータスが上がるのです
(例・何回か戦ったら力+3とか
あとは敵が元々見えていて接触したら戦闘とか
武器が使っていくうちに熟練度があがるとかです
 3つ目は主人公を8人のうちから決めること
8人全て内容が違うので結構ヤリコメルw
 あとはカナリモンスター画像が綺麗なのでそこも必見です
RPGをヤリコム人やRPGが初めての人にもオススメです

reviewed by 緋花


10点
たぶんスーファミで一番やりこんだであろうこのゲームストーリー、キャラ、どちらもかなりいいものである!!まずストーリーはフリーシナリオ制を導入してある。これは従来のRPGに比べ自分の好きなときに好きな場所にいけるというもの!!これによりプレイする幅がかなり広がったと思う。そして主人公を8人のなかから選べるというもの、しかも選らんだキャラによってストーリーが若干変わってくる!「まさにゲームの革命だ!!」と思わず叫んだほどだ!!(笑)そしてレベル制ではなくFF2のようなステータスが上がっていくものである。武器で戦えば力が上がるし術法をつかえば術法のスキルが上がっていき逃げまくると素早さが上がっていく。つまりは自分の好きなようにキャラを育てられる!!そしてなおかつある選択肢があってその選び方でまたまたシナリオが変わってくるのだ!ここらへんはFF、ドラクエなんかより格段に気に入った点だった!!前置きはここらへんにして。。。あらすじを言うと主人公がいてそれぞれ目的は違うが最終的に協力してボスを倒すというもの。そしてデスティニーストーン(運命の石)をそれぞれがルートは違うが手に入れることによってそれぞれが引かれ合い仲間になっていく。また選択肢の選び方によってはいけないところが出てきたりするのでやり込み型の方にとっては慎重に選ばなければいけないところもある。まだまだ書き込みたいのだが書き込むことが多すぎて止まらないのでここらへんにしておく。それはさておき以上をふまえた点でFF、ドラクエより数段楽しいはずだ!!今はワンダースワン?でも発売されているのでやったことのない人はぜひやるべきです!!やって損は絶対にありません!

reviewed by ж隷属する者жヒロ


6点
ゲームボーイで三作を発表し、そのうち一作を歴史の闇に葬りつつも(笑)今なお衰えることなくコアな人気を集める名作「SAGA」シリーズの正統後継作である「ロマンシング・サガ」シリーズ第一作。
常にFFの裏側を突っ走るような一風変わったシステムとシナリオでプレイヤーに挑戦的なゲームを送り出していた「SAGA」シリーズは、ここに来てRPGの新境地に鍬を入れたと言えるだろう。
プレイヤーは男性四人、女性四人、総勢八人の主人公から一人を選ぶ。
それぞれの理由で放浪の旅人として生きることとなった彼等を操って世界を巡り、世界中で起きる事件にあるいは巻き込まれ、あるいは自分から手を染めながら、世界を崩壊へと導こうとする邪神「サルーイン」を倒すのがこのゲームの目的となっている。
が、ここからがロマンシングサガのロマンシングサガたるゆえん。
なにしろ、決まっているのはそれだけなのである。後はもう何をしてもいい。プレイヤーと主人公は、オープニングイベントが終わると早々に広大な世界にほっぽりだされてしまうのだ。
そこから先はそれこそ何をしてもいい。世界のどこに向かってもいいし、どこで何をしてもいい。暴漢に襲われる少女を助けてもいいし、ジャングルの奥地でトカゲの頼みを聞いてもいい。モンスターからお使いを引き受けてもいいし、お使いの品を手に入れるために無辜の一般人を袋叩きにしても構わない(笑)
とにかく自由なのだ。これがロマンシングサガの醍醐味である。
「自由」。
このゲームはそれまでのRPGにおける当然の約束であった「ルートに沿って進む」という概念そのものを破壊した画期的な一作なのである。
しかし、このゲームはそれだけで評価するにはあまりにもオソマツな部分が多すぎた。
致命的なバグは山のように存在し、術法(魔法)はその殆どが役立たず。
ゲームバランスは崩壊寸前のところを危うく踏みとどまっているようなギリギリのラインだし、システムにもかなり問題が残っている。
誰もが手をつけなかった「自由」という新しい世界を切り拓いたことは評価するが、その挑戦は少なくともゲームバランスに限定して考えれば大失敗であったとすら言えるかもしれない。
新たな新境地に挑戦し、それを切り拓いたこのゲームは確かにゲームの歴史に一ページを加えた作品といえるだろう。
しかし、これをもって名作と呼ぶにはこのゲームはあまりにも荒削りで、大雑把すぎた。
その後、2005年にPS2でリメイク作「ミンストレルソング」が発売されるまで、このゲームは長らく「名作の原石」として眠りつづけていたのである。

reviewed by アウシュビッツ


8点
えっとこのゲームはめちゃくちゃ面白いですw
特徴
・フリーシナリオである(そんな名前だったw)
いい所
・主人公が8人から選べる
・戦闘は(ボス除き)絶対逃げれる
・レベルせいじゃない
悪いところ
・始めてやる人には訳の分からないゲームだと思う

戦闘コマンド1
前に進む
後ろに進む
防御
逃げる
あれ?これ攻撃が無いじゃんと思うかも知れませんがこうすると出るんです。
そこから㊨をおすとかわります
そして攻撃ーと思いきや選んでも攻撃しません
なぜなら1番前の列に来ていないからです
そして攻撃などを行います
・ラストダンジョンまでいけない確立があります
でもこのゲームは面白いですよやっぱりラスボス倒してないけど   _| ̄|○
売っていたら買うことをお勧めします

reviewed by 【真・氷河隊】バッツ


8点
ロマンシング・サガ

ロマンシング・サガ第一弾。
斬新なのは、主人公が選べる!!!これは、驚愕だ。
更に、フリーシナリオがある。
主人公は、選べるのはあったりもするが、イベントまで自由なのはなかなかない。
だからイベントによってこのゲームの世界観も大分変わるのでは無かろうか。
難易度に関しては、結構色々有ると思う。
たった一つの言葉で変わっていく。
そして、戦闘に関しては、戦えば戦うだけ強くなる。
しかし、レベルアップと違い鍛えるに近い概念だ。
だから、経験値がいい場所で戦うとか気にしないというのも嬉しい。
この二つが主に難易度を分けると思っている。
フリーシナリオとはいえ、最初と最後が一緒。
しかし、イベントによって仲間の人数も変わったりする。
状況によっては・・・・な事もある。
しかし、yes or no に近い選択肢が多いのかなぁと思う。
だがここまで、自由に出来るのかと感動は、間違いない。
しかし、同時進行で、進んでいるのは分かるが。
何故そのイベントを進行してる場所に入れないのだ。
これは、とても中途半端になり残念だ。
バグが多いと言われたり、当時では、斬新すぎたのが予想以上に評価を受けなかった理由なのが残念。
しかし、今では何作もでているこのシリーズ。
初期の作品を知ってみるのはどうでしょうか。

reviewed by 鳴滝蒼


7点
ロマサガシリーズ第一作目であるこの作品、正直すごく面白いです!
FFBで出てくる火のルビーや水のアクアマリンなどの装備が出てきて、FFBの素が詰まっています。
いま思えばこの作品がなければFFBが無かったかもと思える作品です。
少し古いですがぜひ機会があればやってみてください。

reviewed by ハニエル


8点
ロマサガシリーズ第一弾であり、一番古いものです。
一番素朴で、少し不便なところもありますが、これが原点であり、進化していったところがミンサガに出ていると思います。
1の最終試練の曲がすごく好きで敵と戦わずよく聞いていました。
サルーインが強過ぎて倒せなかったときもありましたが倒したときの感動は忘れられません。
やりがいがあると思いますのでぜひやってみて下さい

reviewed by ハニエル


10点

この作品はFFやDQ作品でおなじみのスクエニの作品で、
他のRPGにはないようなシステムを採用していて有名。
まずフリーシナリオシステム、ある決められたルートを辿るだけでなく、どこから攻略しても最終的な目的は同じとこに行くので、奥が深く、あるルートでしか行けないイベントなどもある。また8人のキャラがいて、それぞれ違ったイベントを楽しむことができる。

次にレベル面が斬新で、このゲームにはレベルがなく、戦うごとにステータスが上がっていく。なので戦う分だけ強くなります。また熟練度が武器にありそれを鍛えていくことで強く出来ます。

僕はこの作品今でも結構やります。毎回違ったルートを辿ってくことで、何回でも楽しめるのでオススメです。

reviewed by ぷりむ


10点
今回はSFC不朽の名作「ロマンシングサガ」について紹介します。
ロマサガシリーズはすべて名作ですが、インパクト的にはこれが1番ですね。いろんな意味で(
いくつかの項目別に評価してみます。

<ストーリー>
ぶっちゃけストーリーが重要なゲームではないので、評価外。
ストーリーくそくらえみたいなプレイスタイルでもクリアできますしね。
ただ、ストーリーを追うプレイをしてみるとそれはそれで深かったりします。
帝国の首都「メルビル」で起こる一連のイベントなんかがそうですね。

<システム>
ドラクエやFFのような、所謂オーソドックスなタイプのRPGとは一線を画しています。
ただ「たたかう」コマンドを選ぶだけの戦闘ではなく、武器や術。或いは武器のレベルにより覚えられる技を使った攻撃等があり、
またその武器にも、前列からのみ攻撃できるもの、中列や後列からも攻撃できるものなどがあります。
前・中・後列といった陣形は戦闘前に決めていたものになり、各キャラクターの武器に応じて考える必要があります。
ただ、この陣形もフィールド上の敵との接触の仕方などで乱されることもある等といったものや、
そのほかにもいろいろなシステムがあり、製作者のこだわりが見て取れます。
しかし、その中でも複雑になりすぎないようにある程度のバランスを保っているところが素晴らしいですね。

<バランス・難易度>
やや難しいかもしれませんが、雑魚敵と戦うことを面倒くさがらなければクリアは普通にできます。
ただ、序盤は選んだ主人公による部分が大きいので、初回ではアイシャ・ジャミル辺りは避けるのが吉です。
まぁ私はいつもアイシャで一人旅をしてますが(
たまに「ラストダンジョンに行けない」なんて人を見かけますが、そういう人は「町の人と話す」というRPGの基本を疎かにしているだけじゃないですかね?
よほど変なプレイをしない限り詰むことはないのでそういう意味では安心していいと思います。

<グラフィック・BGM>
まずグラフィックですが、まぁ良いんじゃないでしょうか。
個人的にはグラフィックどうでもいいや、なタイプですし評価外なんですが、少なくとも悪くはないと思います。
で、BGMです。これがもう最高なんです。たまらんのです。偉い人にはそれが分からんのです(  …脱線してしまった。
特にボス曲。未だかつてこの曲以上に興奮するボス曲には出会いません。それほどの曲です。
各町の酒場で詩人にこの曲を弾いてもらって悦に浸ったことがあるのは私だけではないはず(
それ以外だと、聴く機会は最後だけになりますがラストバトルの曲もハイレベルの1曲。

<まとめ>
個人的には文句なしの満点です。あえて言うなら1部手に入らないディスティニーストーンがあることくらいですが、減点するほどのことではないです。
ただ、独創的なシステムになった分、どうしてもクセは出ているので、合わない人には合わないでしょう。
問題点としては他に、バグが多いことも挙げられますけど、SFC初期だけにご愛嬌、という感じでいいんじゃないでしょうか(

reviewed by ミルミル


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Comments

 最強クラスの敵の全体攻撃はえぐいっす!

Posted by: なた at 2006年02月19日 21:49
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