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ディディーコングレーシング

[ N64 ]

7点
あのドンキーコングシリーズの中途半端サルのディディーが主役のゲームです。なまえのとうりディディーコングやほかの多分このゲームにしか出てないんじゃないかな?というよく分からないキャラを使いレースをするというものです。 乗り物が選択でき3種類あります。普通のカート・ホバークラフト・あと飛行機みたいなんです。まぁそんなこんなで64なんでグラフィックもそれなりにきれいであり、結構早く走るのは難しいけど面白いゲームでした。

reviewed by カエル


8点
僕はこのゲームを待っていました。
今までずっとドンキーコング中心のゲームでしたが、このディディコングも中心なゲームがあってもいいのじゃないのヵと思っていました^^

このゲームはアクション系じゃなくて、レース系です♪
動物の仲間が時には敵になったり、見方になったりします^^

どんどんバルーンを集めていき、ボスを倒せばいいんですww
とても楽しいですねww

しかも、普通のレースではなく、車もあれば、ホバーもあり、飛行機もありますww
僕はなんとなく、飛行機が好きですね^^

そういうところも楽しいんで、是非やってみてください^^

reviewed by レナード


7点
このゲームはレーシング系のゲームです、
このゲームの特徴は乗り物が飛行機、車、ホバーから選べることです。
最初はたしか車しか出ていませんが一定条件を満たすことで
ゾウみたいな人とレースができます。結構速いです。それに勝つと
新しい乗り物に乗れるようになります。
上で紹介したように乗り物が3種類あるためコースにも飛行機ならいける近道、車だからここは早い、ホバーだからここは何も障害を受けずに通れるなど特徴があります。
ストーリー編でコースを出してフリーで遊ぶがもっとも楽しいと思います。
そしてこのゲームにはコードというものがあってそれを登録すると
ゲームないでアイテムが1種類しかでないとか結構お徳です、
探してでてくるかは分かりませんが見つけたらやってみてください。
でも意味のないものもありますよw

reviewed by 逆鱗


5点
このゲームは、レーシングとアドベンチャーを組み合わせたようなゲームです。
しかし、あの人気ゲーム『マリオカート64』と結構近い時期に出たので、あまり印象が無いゲームです。
しかし、このゲームでの魅力は、キャラクターごとに特性があることです。代表的なものは加速重視型・万能型・最高速重視型などがあります。また、ゲームを進めていくととても優れた特性のキャラクターも出すことが出来ます。

このゲームには2つのモードがあります。
1つは『アドベンチャーモード』もう1つは『レーストラックモード』です
まぁ、最初はアドベンチャーモードをクリアしてから、トラックモードの挑戦するのがいいと思います。トラックモードの方は、いわゆるタイムアタックです。

アドベンチャーモードではどんどんレースに勝っていき、新しいコースを出し、そこでもまた勝つということの連続です。
中には、4つのゾーンがあります。
最初のゾーンは『ザウルスゾーン』
次は『スノーゾーン』『トロピカルゾーン』『ドラゴンゾーン』と続いていきます。
2つ目からのゾーンに入るには、バルーンが一定数以上必要です。バルーンはレースで勝っていくことによって集まるのですが、いずれそれだけでは足らなくなります。
だからそのときは、中央エリアで探してみるといいと思います。すごいところに隠されていたりするので、注意深く探してみてくださいw

またレース中のアイテムもバルーンで統一されています。
オレンジのバルーンは、相手にミサイルを当ててダメージを与えます。
ブルーのバルーンは、ダッシュをすることができるものです。
イエローは、シールドをはって相手からの攻撃を防ぐことが出来ます。
グリーンは、地面にいろいろなものを置いて相手を邪魔するアイテムです。
虹色のバルーンは、磁石の効果で前を走っているキャラに少しずつ引きついていきます。

これらのアイテムは、連続して同じ色をとるとだんだんバージョンが上がっていきます。最高で3まであります。
だから、早く走ろうと思うなら、ブルーを3回連続でとって使うとすごい速さで走ることができます。

このゲームには、普通の車のほかにも飛行機や、ボートなどに乗ってするレースもあります。
そこが一番面白いところだと思いますw自分の得意な乗り物を極めて、毎回1位を取るのはとても気持ちいいと思いますw
ぜひやってみてくださいw

reviewed by juice


10点
 これは満点の10点のゲームです!このゲームの特徴を簡単に書いてみます!!
 ・レーシングゲームです!
 ・キャラクターは10人程度です!
 ・アイテムが色々あります!
 ・ステージも色々(逆走モードあり)
 ・ストーリモードでボス(個性的な)と対戦可能!
 ・友達と対戦可能!
 ・チートがある!
など一人でやってもよし!みんなでやってもよし!!とにかく面白いので是非オススメです!

reviewed by マリモ


10点
僕が小さいころ初めて手に入れたゲーム…それがこのディーディーコングレーシングでした。そしてやってみると、キャラもなじみやすいディーディーなどだし、レースにも空、海、陸と3種類のコースがあり、それぞれ乗る機械が違います。しかも近道などもあったりするし友達と4人でバトルしても面白くてみんなでやった時はとても白熱しました。他にもミサイルやブーストなどのアイテムもあり使用することでよりゲームを楽しめます。
さらに各ステージで鍵を手に入れることによって相手のライフを減らせば勝ちというバトルやなどいろいろなミニゲームまであり、面白いのなんの。いつやってもあきません(ちょっといいすぎかも…)しかし、このゲームを手に入れて損する事はないと思います。このレビューを見た方。中古で買うでも知り合いから借りるでも何とかしてこのゲームを遊んでみて欲しいです。僕からの超お勧めゲームです。

reviewed by 蒼夜†中佐†Mikado


7点
名前の通り、ディディが主人公のゲーム。
しかしジャンルがレーシングなうえ
マリオカートっとカブりますね。

アイテム等
マリオカートに比べると、やたらとアイテムが使えない。
「ミサイル」のアイテムは、Lv2の方が断然使えるのが現状。
「ダッシュ」アイテムは、Lv3以外はダッシュをしている感じがしない。
アイテムよりもこのゲームは、「バナナ」の方が重要ですね。
SFCのマリオカートの「コイン」っと似てますね。

マリオカートに比べて
ディディコングレーシングは、ストーリーがあり
ボス等も出てくる。
また、乗り物も「カート」「ホバー」「飛行機」等も乗ることが出来る
ただ初心者や慣れていない人は、ホバーが大変難しく感じるかもしれませんね。

総合的に
やり込み等は、マリオカートよりも良い。
乗り物等も、自由にセレクトできる点も良い。
全体的に面白かった。
ディディファンなら絶対にオススメ

reviewed by ショウタ


10点
僕がこのゲームとであったのはもう8年も前のことです。

 このゲームは、アメリカ製ですが、その内容は、『アメリカ版レーシングスマブラ』のようになっています。

 舞台は豚の魔法使い ウィズピッグ に支配されたアイランドが舞台です。 緑あふれるアイランドには、4つのステージ(ザウルスゾーン・スノーゾーン・トロピカルゾーン・ドラゴンゾーン)への入り口があり、それぞれのステージに対応する数のバルーン(1つのコースをクリアするごとに1個もらえる)を集めれば進んでいけるというベタなシステムと言えばべたなシステムですが、1つのステージに4つずつコースがあるのでバルーンを集めるのはなかなか大変です。

 4つのコースをクリア→ボスにチャレンジ→シルバーコインチャレンジ→強くなったボスと再戦というサイクルを繰り返してステージをクリアしていきます。 4つのコースが4ステージ、隠しステージ(フューチャーゾーン)に4つのコース、各ステージにボスがいるので5コース、さらにミニゲーム的なコースも各ステージにあるので、合計は29コースにもなります。
 
 シルバーコインチャレンジとは、コース上のあちこちに設置されたコインを、3周のあいだにすべて回収してなおかつ1位でゴールインしなければなりません。ライバルたちはとても速くなっているので、クリアするのは困難です。

 レース中のアイテムは、コース上に落ちているバルーンを拾って入手します。バルーンの種類は4種類です。少ないと思うかもしれないですが、同じバルーンをとり続けることで、3段階までパワーアップしていきます。たとえば、 おじゃまバルーン を3回取り続ければ、1段階目では、敵車をスリップさせるだけだった効果が、敵をシャボン玉に閉じ込めて、3秒ほど動けなくするとても強い効果になります。

 チートコードも充実し、クリア後も楽しめる内容となっています。タイムアタックで規定タイムを上回れば、スタッフゴーストが出現し、そのスタッフゴーストに全コースで勝てば隠しキャラが入手できるという隠し要素もあります。

 僕が、生まれて初めてやったゲームがこのゲームです。絶対お勧めなのでゼヒ1度プレイしてみてください。

reviewed by 突貫親父


8点
このゲームは普通のレースゲームですが、
ドリフトが滅茶苦茶だったり、ゴムボートや飛行機と車が一緒に走ったり(ぇ
するゲームです。全然普通じゃないですね(ぁ

基本的には色んな場所で開催されるレースで1位になればいいんですが、
突然解説役のゾウとレースすることになったり、
適当にフィールドを回ってたらステージがあったりと、
とにかくアドベンチャー要素盛りだくさんです。

また、このゲームはマリオカートと違って、
アイテムはランダムではなく場所固定なので、
かなり実力差が付きます。
というわけで、パーティーゲームではありません。
上手い人同士ならある程度対戦は面白いですけど。

ということは、どうやって遊ぶのかというと、
一人用ゲームをひたすらやりますb
タイムアタックには目標が設定してあり、
のめりこみやすくする工夫がしてあります。

1人でゲームをやってもあまり虚しくならない人にオススメb
今なら叩き売り状態なんで、普通に買えると思います。

reviewed by ユグシス


6点
ディディーなどのキャラを使って車、ホバー、飛行機に乗ってレースするゲームです。
4つのゾーンに分かれていて1つのゾーンにつき1つのバトルステージがあります。(卵をとって自分の陣地に置くもの、バナナを集めて陣地に持っていくもの、敵の倒しあいが2つ)
敵の倒しあいはホバーのステージと車のステージがあります。
自分はホバーのステージが好きです。(ホバーはジャンプでき、車はジャンプできないので・・・)
全部のステージをクリアしたらすべてのステージの反対(コースの向きが逆のもの)が出現します。
逆向きのコースはかなり難しいです・・・ハイ
ステージによってはショートカット(近道)できるところがあります。
近道は自分で探してみてください。
自分は友達とこのゲームをするときは近道を教えないで自分が負けそうになると近道つかっちゃいます(笑)
卑怯かもしれませんが勝つには近道が一番(笑)
たのしいゲームなんでぜひやってみてください。

reviewed by クリリン


6点
このゲームはドンキーコングシリーズのディディーコングが主役です。
このゲームには1人モードと2人モードがあります。
1人モードではボスキャラとしてはタコや恐竜とレースをしたりします。
対戦モードでは普通のレースの他にも相手の卵を奪い合ったりするゲームがあります。
アイテムは同じものを何個かとるとパワーアップします。
キャラクターはそんなに多くありません。
それにレースも同じようなコースばかりです。
まぁ1人でなら十分楽しめます。

reviewed by FAILY TALL


8点
ドンキーコングシリーズでおなじみのキャラクター
ディディーが主役のレーシングゲームです。

最大4人まで対戦ができ、また一人ではストーリーモードのようなものが楽しめます。

乗り物は車だけでなく、飛行機やホバークラフトに乗り
レースをするステージもあり、とても楽しいです。

ストーリーでは1つの面にいくつかのステージがあり
そこですべて1番になるとボスとレースができます。

ボスとのレースは1対1のタイマンレースです。
コースも特殊なコースでボス戦でしか走れません。

また、ステージの途中には鍵が落ちているところもあります。
この鍵はまた使う機会があるので是非確認してみてください。

キャラクターはディディーだけでなく
バンジョーやタイガーなど知名度のあるものもいればまったく初めてみるキャラクターだというものまでいます。


レース途中のアイテムが少々少ない気がしますが
とても楽しめてやりこめるゲームなのでおすすめします。

reviewed by ayumu


7点

マリオーカート64とならぶ64のレーシングゲームです。

主人公は題名にあるようにディディーコングさんですね。

その他のキャラはオリジナルでしょうね、全然見覚えのないキャラたち。

それでこのゲームが他のレーシングゲームと明らかに違うのが、

乗り物が3つあって、

空を飛べる ひこうき

水辺も走れる ホバー

そしてノーマルなレースカー

です。

子供向けだと思うんですが、なかなか難しいですね。

飛行機なんて特に操縦しにくかったです。

ディディーの笑顔とは裏腹になかなか厳しい?ゲームです。

reviewed by しず


8点
レア社が開発して任天堂が発売したゲームです。
きれいなコンカーだったころのゲームですw
ディディーが主役のレーシングゲームです。最初のキャラは8人です。個人的にはディディーかバンジョーかネズミが使いやすいと思います。ちなみにバンジョーはバンジョーとカズーイシリーズのバンジョーです、というよりもこのゲームを開発したレア社は元々バンジョーシリーズを先に出してからこのゲームを出すつもりだったみたいです。

アドベンチャーとレーストラックに分かれています。

このゲームはバルーンと呼ばれる、マリオ64でいうスターのようなものがあります。ゲーム内にはいろいろなステージがあり、このバルーンを集めて次のステージに進むシステムになっています。

それぞれのステージは4つのコースに分かれていて、それぞれののコースで1位をとるとバルーンがもらえます。すべてのコースで1位を取るとボスと戦えるようになります。ボスに勝つとそれぞれのステージに8枚のコインが現れ、8枚取りつつ1位をとるとバルーンがもらえます。全部取ると2回目のボス戦・・・ということになります。
また、それぞれのステージにはミニゲームとトロフィーレースがあり、勝つとアイテムがもらえます。
正直めちゃくちゃ難しいです^^;特に4面のドラゴンゾーンのコインは鬼畜です。

4面あたりでたぶん隠しキャラがでてきます^^

4面クリアするとラスボスと戦えるようになります。こいつを倒してトロフィーをすべて取っていると隠し面に行けるようになります。ここをクリアすると二回目のラスボス戦です。こいつを倒すと全クリです。おめでとうございます^^


全クリじゃないんです^^;アドベンチャー2が出てくるんです^^すべてのステージが反転したモードです。もうクリアできません、無理げーです。

レア社の鬼畜さを味わいたい人はプレイしてみるといいと思いますw

reviewed by しょっち


1点
子供のころにただ
「このディディ~かっけ~じゃん!ねぇおふくろ買ってくれても構わんよ!」
といいながら、ドンキーブランドとゆうだけで買った方もいるのではないのでしょうか?
残念でした!!このゲームは最高につまらないです!
まずレーシングゲームには欠かせない走っている時の速度感というかスピード感というか走っているという感じが全くありません。
なんか自分は止まっているのに背景だけは変わっていって障害物をよけよう!
見たいなゲームになっていてレースしている感ゼロです。
そしてアイテムが適当すぎていて、
「俺は今ドべだけど、アイテムと実力で必ず1位に・・・」
なれません。逆転できるような挽回アイテムなんて1つもないし、
ダッシュできるアイテムもありますが、
スピード感がないからうまく曲がれずに壁に一直線になって、
コースから外れてしまうなんてことにもなってしまいます。
また、アイテムは3段階になっているのですが、1段階目が使えないのはまだ許せますが、
3段階までためたのに対して使いどころもなく、ためる努力が全部無意味になるということばっかりです。
そしてこのゲームは、やっていくごとにコースが増えていく仕組みなのですが、
友達と対戦することが、レーシングゲームの楽しいところなのに、始めからあるコースが少なすぎ(4個くらい)て、
買っていきなりやる気をなくします。
そしてこのゲームには3つの乗り物があるのですが、車以外の乗り物が絶望的に乗りずらく、
正直存在意義がありません。
実際に友達と対戦していても、車なら少しはレースっぽくなるのですが、
ほかの乗り物だといつも同じくらいのタイムでほぼ引き分けばかりで全然レースっぽくないです。
Nintendo64は名作ばかりなのですが、このゲームは名作には入らないでしょう。

reviewed by 英雄シロウ


10点
マリオカートに比べると知名度は劣るものの、ゲームの面白さでは負けていません。難易度は少し難しいです。
ゲームの大まかな内容や特徴
・乗り物が3種類ある
・コース数が20種と非常に豊富である
・キャラによって性能の差がある
・隠し要素がある(キャラ、テクニックなど)
・ストーリーモードでは、乗り物には乗ってないボスと1対1でレースする
・隠しテクニックを使用しないと勝てないようなボスもいる
・強力なアイテム(マリオカートの雷など)はないため、実力重視である
・ミニゲームは3種類ある
・1回ストーリーモードをクリアしても終わりではない
・バンジョーというキャラクターのデビュー作品
以上です。 
上記のように1発逆転のようなアイテムがないため、上級者が集まれば非常に白熱したレースが展開され、とても面白いです。ミニゲームは言うまでもなく面白いものとなっています。

reviewed by DK


1 Comments: / 0 TrackBack
Comments

10点
このゲームは最高のレースゲームだと思います
このゲームが発売されたのは僕が5歳の頃でした
小学生になって買ってもらったのですがかなりの難易度でクリアしたのは中学校にあがってからでした

このゲームの内容を簡単に説明しますとウィズピッグという名前の豚がティンバーアイランドを襲い監督であるT,Tが作ったコースを封印してしまいます
ウィズピッグと争う力を持つ島一番のレーサードラムスティックは行方不明/(^O^)\
そこでウィズピッグを倒すレーサーを目指すのはあなたです。
アミュレットやトロフィーを集めていくうちにいつかウィズピッグと戦う日がくるでしょう。
また、同じウィズピッグを倒すライバルとなる、仲間達と戦っているうちに行方不明のレーサーとも出会えるかも知れません

タイムトライアルモードやミニゲームもあり、かなりやり込めると思います。
僕自身もはまってましたので皆さんも是非やってみて欲しいものです^^

Posted by: セピア at 2007年09月30日 14:03
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